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アホな夢見た

中学や高校の同期生たちでF1チームをたちあげた。
総勢350名ほどしかいないチームで、マシンができあがったのも開幕戦(なぜか舞台はオスカル・ガルベス・サーキット)の予選開始30分前。
そしてドライバーは自分と、同じ中学で同じ高校に進んだ人3名の4人(をぃ)。

で。
記者会見はチームスタッフ全員が参加して、何故かそこに、キミ・ライコネンが同席しているという。
そしてその記者会見現場はサーキット内のはずなのに高校の体育館そっくりというか体育館そのもの。
学章も、外の風景も、なにもかも。

で、記者会見がおわって、ガレージに戻って。
できあがったばかりのマシンがFIAのクラッシュテストにも何故か合格して審査も通って。

そのマシンも妙なもので。
二台のマシンを前後につなげたような極端に長い8輪車(前2輪、真ん中コクピットを囲うように4輪、後2輪)。
エンジンはシートの後ろに縦列で2基。
コクピットを真ん中に持ってくるために前輪までの距離も相当なもの(通常のマシン一台分)で、サイドポンツーンはめちゃめちゃ長い。
真ん中のタイヤのサスペンションがサイドポンツーンを貫く形であって、そのタイヤとタイヤの間が衝撃吸収機構になってて。
当然、空力的にも不利だしエンジンの冷却もまともにできないのは見た目で解ってて。
それでも、自分たちの作り上げたマシンにはもの凄い自信を持ってて。

そんなマシンに乗り込んで、はじめてエンジンをかけた途端にエンジンが爆発したところで目が覚めた。

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呼ばれて出てきて倒されて