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アイルトンが亡くなったあとのこと。
就職して、熊谷に行ったとき。
近所(と言っても電車二駅いってさらに徒歩10分)にF1グッズのショップがあって。
セナ関連の商品はすべてASF(アイルトン・セナ財団)のロゴがついてて、その収益の一部がブラジルをはじめとする様々な地域の恵まれない子供たちへの支援に充てられていることを知って。
セナが好きだからというのもあるし、せめてその理想の手伝いができるなら、と。
そういったグッズを買ってた。
彼は、F1ドライバーである前に、ブラジルの現実を知っていた人間だった、だから。

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呼ばれて出てきて倒されて