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FF7


大空洞の底、体内に降りる二つ手前でセーブクリスタル使ってセーブした。
無印もインターナショナル(アーカイブス含)もいつもここでやる。

ここからハイウィンドまで戻って、ハイウィンド内でもう一つセーブ作って、そしてやり込み要素&レベリングというのがいつもの流れ。

なんか疲れた。
キーボード操作にもだし、ほかにも。

やっぱり、FF7、とくにDisc1終盤は私には本当に辛い。

FF7の初見プレイが、1997年の8月ごろ。
3か月前に祖父が亡くなって、はじめて見せられた、「こちら側の存在」の死。
序盤のプレート落としも、ケット・シーのも、エアリスのも。
特に、ケット・シーとエアリスは、パーティに入れることのできるキャラクターだけに余計に。

私にはこたえる。

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呼ばれて出てきて倒されて